おしえて♡
welcome to maekawa kikaku insatsu
 私たち、前川企画印刷をより知っていただくために・・・。

  お答えします、あんなコト、こんなコト。
Q どんな仕事をすることが多いのですか?
A 各種印刷物・・・ と言ってしまうと話はオシマイ。

会社や商売で利用される帳票伝票類から始まって、病院で使用する各書類、レントゲン袋。
また、神社で使うおみくじなんかも、うちの会社で制作させて頂いています。

神戸の著名な川柳作家の方々の句集作りも、これまでお手伝いしてまいりました。
川柳「ふあうすと」(毎月一回発行)も、入力から印刷まで、全般を担当しています。

今では代表西端も、すっかり川柳ファン。自らも575に取り組みながら、
様々な方の 自分史作りや句集作りの力になりたいと話しています。
Q 他の印刷会社と違うところは?
神戸には、印刷屋さんが多いと聞きますが・・・
A 難しい言葉が嫌いで、気取るのも嫌い。

どうしたら、お客さんにわかりやすく理解してもらえるだろう?
どんな風にしたら、お客さんの求める結果に、最短距離でたどり着けるだろう??

それが、うちの会社の特色、そして、他の制作会社との違いです。

値段だけ安いところを探せば、うちより安いところはいくらでもあります。
雰囲気の良いデザインを作るところ? それだってきっと、ごまんとあります。
でも、それだけじゃダメだってことは、このページに辿り着いて頂いた皆さんなら、
きっと理解して頂いているはず。

私たちは、適正な利潤をいただきながら、一生懸命、お客様とお付き合いします。

いろんなことを、伺います。
わからないことは、素直にわからないと言って、お尋ねします。

そして、インターネットの海の中から、業界のことを調べて、心理を探り、
デザイナーとコピーライターが議論を重ねて、お客様に提案を繰り返して・・・

ようやく、ようやく、納得していただける「成果」を示していくのです。

やっつけ仕事で、終わらせません。
難しくないところからスタートして、わかりやすい結果を目指す。

そのための努力と、一生懸命な姿勢でのお付き合いは、徹底してまいります。
Q デザインも、コピーもできるのですか?
A デザインも、コピーもさせてください。

IT時代、今、blogやSNSといったコミュニティスタイルが全盛を迎えていますが、
読みやすい文章、親しみのある言葉、印象に残る文体って、実は簡単なようで、
一長一短に修得できるものではありません。

たとえば、改行の位置。
たとえば、句読点をどこに置くか。
たとえば、行間をどんな風に取ってみるか。

ちょっとした工夫、ちょっとしたリズムでいいんですが、その「ちょっとした」が
億劫で、なかなか出来なくて、苦労されているお客様は大変多くいらっしゃいます。

広告物の中でも。
ホームページの中ででも。

私たちは、ただ、親しみのあるデザインをご提案するだけではなく、その中に
調和のとれた「ことば」も、責任持って、ご提供してまいります。

「デザインよりも、国語力だよ」

なーんて、そんな風に、こんな時代の中での必要性に気付いていらっしゃる方は。
どうぞ、私たちにお声掛けください。
きっと、お役に立ちます。